一造会

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一造会事務局

〒150-0041
東京都渋谷区神南 1-20-11
造園会館内

TEL:03-6455-0426
FAX:03-6455-0427



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■9/30締切 12/13(金)-17(火)一造会 海外視察研修  台湾の最新緑化事情 都市と人の魅力

都市と人の魅力
~背景にある歴史・環境を体感 これからの緑・街づくりに活かす~

国際貿易都市「高雄」から200年以上にわたり首府として繁栄した古都「台南」に滞在、悠久の歴史と近代文化が混在し、活気にあふれる都市「台北」での研修…それぞれの都市と緑を探求するまたとない視察内容です。

一造会台湾視察募集案内

■スケジュール
月日(曜日) 時間 行程
12月13日
(金) 15:45 12:25成田発 空路 高雄着
ライトレールの鉄道緑化視察(高雄)
夕刻 台南へ 阿霞飯店にて情報交換会(台湾)
12月14日
(土) 午前 烏山頭ダム、八田興一記念館、嘉南大圳
嘉南大圳の灌漑成果の実見、農業地帯
17:36 15:48台湾新幹線にて台北へ
12月15日
(日) 終日 台北市内視察(専用車、ガイドあり)
台北植物園、国立故宮博物館など
12月16日
(月) 終日 台湾現地法人による緑化視察
華山1914文化創意産業園
大安林森公園などを視察
12月17日
(火) 午前 国立歴史博物館視察
19:40 15:20桃園発 空路 成田着



■開催案内→一造会台湾視察募集案内


■企画案内→一造会台湾 提案書(2019.12.13)

●10/11(金)-13(日) 一造会 植生観察会 ~伊那谷と中央構造線~

“生きている地球”を体感

長野県南部、木曽山脈と赤石山脈の間、天竜川沿いの南北に伸びる「伊那谷」と、日本列島の背骨「中央構造線」が折り曲げられた世界第一級の大断層を訪ね、“生きている地球”を実感しながら、鈴木伸一先生の解説で植生を観察します。
2019一造会植生観察会

■スケジュール
月日(曜日) 時間 行程
10月11日
(金) 12:00 伊那大島駅集合(新宿発7:00有)
12:40 昼食後 出発
13:30 大鹿村中央構造線博物館・講義
16:00 博物館出発
17:00 しらびそ高原 「天の川」夕食・宿泊
10月12日
(土) 8:00 朝食後 出発
8:40 遠山郷埋没林
10:00 出発
11:00 青崩峠林道終点到着 昼食 15:00出発
(熊伏山往復・状況による)
16:00 天龍村おきよめの里コテージ 宿泊・夕食
10月13日
(日) 8:00 朝食後 出発
8:40 阿南町の天然林 11:00出発
12:00 飯田駅着 昼食後 解散
(飯田発13:04 新宿着18:34有)

■費用等
定 員 10~15名を予定
参加費 会員35,000円 会員外38,000円
     集合から解散までの宿泊・食事・保険料
    ※集合解散場所までの交通費等は含みません
締切り 9月20日㈮ 定員に達しない場合は受付けます

詳細はこちら2019一造会植生観察会

●9/13(金) 一造会研修会 これからの造園業における「高所安全対策」

樹上作業において、安全対策を行っていますか?
労働安全衛生法改定、安全帯が墜落制止用器具(フルハーネス)になったけど?
ゼネコンさんにフルハーネスでないと作業させないって言われたけど?
我々造園業はどうしたらいいの! 解決したい方はご参加ください。


日 時 2019 年9月13 日(金) 13:30(13:15開場)~16:30(屋外実演含む)
講 師 一造会 教育訓練センター長、造園連安全活動部会委員 森田 弘行
会 場 清澄庭園「大正記念館」
    (最寄駅「清澄白河」から徒歩4分、東京都江東区清澄2.3 丁目、☎ 03-3641-5892)
会 費 正会員・賛助会員 500円、一般1,000 円
定 員 100 名 先着順(お早目のお申し込みをお願いいたします)
申 込 氏名、連絡先住所、TEL を明記、事務局へFAX、E-mail で受付

●これからの造園業における「高所安全対策
  開催案内 → 20190913造園高所作業安全対策研修会_開催案内0826

●9/26-27 ◆第6回一造会東北研修in岩手

造園界の鬼才「木男」と称される野田坂伸也先生のご自宅庭園を訪問、直接お話をお聞きし、庭園デザイナー・石原和幸氏のフラワ&ガーデン森の風では施造園技術者に解説をいただきます。

また、毛越寺では住職から法話をいただき、作庭記さながらの公園見学、さらに中尊寺・金色堂と、時空を超えた景観を五感で味わい、地域の造園関係者との意見交換会も行います。


◆9月27日(金)
 13:00 盛岡駅集合
     雫石町 野田坂庭園研究所
     フラワー&ガーデン森の風
 18:00 意見交換会

◆9月28日(土)
 08:30 集合
     毛越寺
     中尊寺・金色堂
 14:30 一ノ関駅解散


●2019一造会東北研修 開催案内2019一造会東北研修in岩手_開催案内0808版

●9/20●11/5 各回定員15名限定◆造園技術者向け「ロープ高所作業特別教育」◆

特別教育が義務化されている◆安衛則対応◆写真付き証明発行の造園技術者向け「ロープ高所作業特別教育」です。

高さ2m以上で作業床の設置が困難で、昇降器具を用いた作業をする場合、安全のための特別教育を受けることが平成28年7月に義務付けられました。

 これに対応した造園向けの講習はほとんど行われておらず、造園技術者向けの実技教育までを含めた講習は一造会ならではの講座です。墜落制止用器具の概略も行います。

 主な内容は下記の通り。

学科教育

 ①ロープ高所作業に関する知識
 ②メインロープ等に関する知識
 ③労働災害の防止に関する知識
 ④法令関係など

実技教育

 ①ロープ高所作業の方法
 ②メインロープ等の点検など

講  師

 ①森田弘行 一造会「教育訓練センター」センター長


●開催案内【9-20 11-5開催】ロープ高所作業特別教育のご案内

●申込書PDF一造会 ロープ高所作業受講(一造会)申込書201909月11月
●申込書EXCEL一造会 ロープ高所作業受講(一造会)申込書201909月11月

第12回 一造会 技術発表会「環境に優しい技術」これからの時代を担う 製品・施設・技術 最前線

天然素材の活用、自然との調和など、持続可能な地域づくり、
グリーンインフラなどに貢献する最新の資材・製品・技術をはじめ、
注目の「街路樹の樹冠拡大」による東京都の環境対策を紹介します。


◆日 時 2019年7月19日(金) 13:00~19:30(12:30開場)
◆会 場 清澄庭園「大正記念館」 (東京都江東区清澄2.3丁目、☎03-3641-5892)
◆会 費 正会員・賛助会員3,000円、一般4,000円(交流会・軽飲食込み)
◆定 員 150名 先着順(例年お申込多数。お早目のお申し込みをお願いいたします)
◆申 込 氏名、連絡先住所、TELを明記、事務局へFAX、E-mailで受付
◆造園CPD 6.0単位

【発表】
フルボ酸を使用した国産材土壌改良材「DWファイバー」 大建工業㈱
天然無公害木材「エステックウッド」             江間忠ソレックス㈱
「自然と人が調和するコンクリート」~地面を取り戻す~ ㈲長岡生コンクリート
路面温度低減舗装 「クールブロックペイブ ®」認定制度   エスビック㈱
石造物の修復・保存                  ㈲新成田総合社
天然芝育成システム「グローライト」           西尾レントオール㈱
底面給水タイプの施設向けプランター            ㈱リッチェル
【特別講演】
東京都における街路樹の取組みとこれから ~街路樹の樹冠拡大による環境対策~
                 東京都建設局公園計画担当部長 細川 卓巳



■開催案内→2019技術発表会開催案内0615
2019技術発表会開催案内0616_ページ_1

第14回 一造会大賞 応募5/1~7/31受付中! 造園技術者の功績を讃える顕彰事業

一造会大賞は、一造会会員、会員を含むグループなら、どなたでも応募でき、自薦、他薦を問いません。また、現場の規模は関係なく、技術者の取り組みを顕彰するものです。応募により、CPD10単位を取得でき、応募から受賞発表まで含めると最大で60.5単位取得できます(自己申告)。最優秀賞は副賞10万円。優秀賞は副賞3万円。奮って応募して下さい。

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ポイント数/応募で10※受賞、発表すれば
さらにポイント加算。最大60.5単位
応募作品締切 7月31日(水)
選考委員会9月上旬
表彰式・発表会 10月17日(木) 東京農業大学・世田谷キャンパス

2019一造会大賞募集案内20190516_ページ_1

2019一造会大賞募集案内20190516

一造会大賞作品応募書類のご説明及び記載例(180608)

一造会大賞作品応募記入用紙

2018第13回一造会大賞_受賞作品紹介・講評(発表会配布資料)s

第15 回 市民と造園家の交流会 ここが変だよ日本のサイン

☆オリンピックに向けた日本のサイン看板のあり方を探る
2019.5.17 ㈮ 14:00-17:00
日比谷コンベンションホール・大ホール(日比谷図書館文化館)
参加:無料

日本の公共標識(サイン)の英語がヘン!、
海外のサインは洒落が利いているなど、インバウンドやオリンピックに向けた日本のサイン看板のあり方をテーマに、これまでに多くのサイン計画をされてきた親泊先生と宮地先生から、海外・国内のサイン事情とサイン計画・
サインづくりのポイントをお聞きします。

開催案内・申し込み→2019一造会市民交流会開催案内0417

一造会 第15回「市民と造園家の交流会」 後援名義の使用許可のお願い

「一造会」は全国1級造園施工管理技士の会として、技術の研鑽や情報交換に務め、庭園や公園、街路樹をはじめ、緑の潤いのある環境づくりに欠かせない技術者の組織として、設立から31年目を迎え、さらなる技術の向上と倫理の徹底を図っています。
 こうした中、2005年から総会の会場を近代公園の発祥の地「日比谷公園」に移し、造園技術者における交流と合わせて、広く社会にも情報を発信、交流を進めるべく交流会を開催、昨年も多くの方々にご参加いただき、盛況となりました。
本年も、日比谷公園を会場に、準備を進めているところです。
つきましては、交流会の趣旨をご理解いただき、後援名義として、貴団体名の使用をご承諾いただきたく、書面にて失礼ながらお願い申し上げる次第です。
後援名義の使用に当たり、費用等の請求は一切いたしません。交流会当日のご案内、開催報告書などにおいて、後援団体として、ご紹介させていただくものです。
差し迫ったお願いで大変申し訳ございませんが、何卒ご承諾いただき、別紙を5月11日㈮までにご返送頂ければ幸いです(郵送ではなく、FAX,E-mailへの添付もしくは承諾の旨の記載でも結構です)。
連絡先
全国1級造園施工管理技士の会(一造会)事務局 
TEL:03-6455-0426
FAX:03-6455-0427

後援名義使用許可のお願い  →   市民交流会後援依頼

第15回「市民と造園家の交流会」 における賛助金のお願い

「一造会」の春の恒例行事となった「市民と造園家の交流会」は今回で第15回を迎えることになりました。平成25年には創立25周年記念事業と併催し、新たな四半世紀に向けた取り組みを皆様のご支援をいただきながら進めております。本年もより多くの方々ご参加をいただき、造園の仲間が集い、市民の方々に広く造園への理解を求め、造園の知恵と技術が快適で安全・安心な空間の保全・創出の一助となるよう準備を進めているところです。
しかし、開催に当たっては、多額の出費を伴います。一造会では、工夫に工夫を重ねての取り組みではございますが、皆様からの賛助を得て、造園のアピールを行いたく存じます。つきましては、本事業の趣旨をご理解いただき、ご賛助願えると幸いです。 

催事名称 「市民と造園家の交流会」
開催場所 東京都千代田区 「日比谷コンベンションホール・大ホール」「日比谷茶廊」
開催日時 令和元年5月17日(金) 
賛 助 金 一口 5,000円
お振込先 みずほ銀行 渋谷支店  普通 2793931  口座名 一造会
※お振込みは後日で結構です。お申し込みを5月9日までにいただけると幸いです。

■お申込み 
①賛助金 口数(1口5,000円)②団体・会社名 ③ご担当者 ④ご住所 ⑤E-mail ⑥TELを明記の上、一造会事務局まで、メールinfo@icz.jpまたはFAX03ー6455ー0427まで、お申し込みください。

第15回「市民と造園家の交流会」における賛助金のお願い  →  2019賛助金のお願い

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